2007年08月31日

桜井を叫べ

先生  「コーチ!!!」
コーチ 「なんですか!!」
先生  「抱きしめさせてくれ!! コーチのことを桜井やと思って抱きしめさせてくれ!!」
コーチ 「ぼくでいいんですか!! ぼくは桜井でいいんですか!!」
先生  「せや、桜井!!」
コーチ 「はい!!」
先生  「んんんんんん!!! ぁぁああああ!!!」
コーチ 「ぅぅぅううう!!! ぁぁああああ!!!」
先生  「さーくーらーい!!!!」
コーチ 「ドドンドドン!!」
先生  「こーうーだーい!!!!」
コーチ 「ドドンドドン!!」
先生  「さー、CRY!!」
コーチ 「それ、なんですか?」
先生  「『桜井を叫べ』という駄洒落や」
コーチ 「それ、ちょっとようできてるから逆にイヤな気がします(笑)」


先生  「せやけど、桜井やった」
コーチ 「もうほんまに凄まじかったですね」
先生  「先制のバックスクリーンや」
コーチ 「黒田のボールも凄かったですし、ボール焦げそうな打球でしたよね」
先生  「ほんで、打球の凄さも去ることながら、こういうことコーチが言いそうなことやけど」
コーチ 「なんですか?」
先生  「チームの憂鬱をぶっ飛ばしたよな」
コーチ 「確かに」
先生  「序盤から、イヤなムードだらけやったやん?」
コーチ 「でしたね。シーズン前半のタイガースにもう片足突っ込んでましたよ」
先生  「とにかく勝ったし、今日は言おう」
コーチ 「はい」
先生  「まず1回裏の攻撃から」
コーチ 「鳥谷、期待して見てたんですけどね」
先生  「ふつうに調子悪いな」
コーチ 「黒田の初球のワンバウンド。ハーフスイングの空振りしてましたからね」
先生  「ふつうに絶不調なんやろ。まぁ、バードはええんや。打ってほしいけど、憂鬱とはあんまし関係ない」
コーチ 「ですね。ふつうにセカンドゴロに打ち取られました」
先生  「で、赤星やねんけど」
コーチ 「はい」
先生  「赤星は凄く良かった」
コーチ 「一回り強くなったなぁって印象でしたね」
先生  「カウントが0−3になって、逆にヤバイかなぁって思って見てたんや」
コーチ 「分かります。『迷わず、振る』ってことが最も大事なときに、フォアボールゲッター赤星なればこそフォアボールのことがどうしても過ぎってしまいますもんね」
先生  「カウント0−3から一球見て、1−3。次打ちにいけ、絶対ファールにしたらあかん!アウトになってもええから振れ!!」
コーチ 「先生、1回から叫んでましたよね(笑)」
先生  「そしたら赤星、1−3からのまっすぐをセンターに弾き返したんや」
コーチ 「気持ちが入れば入るほど逆に打てなくなるイメージだった赤星ですけど」
先生  「よう打ったなぁ。。」
コーチ 「ところが」
先生  「シーツが初球のシュートにまんまと詰まってゲッツー」
コーチ 「交流戦までの阪神に戻りかけてました」
先生  「気持ちはあるねん。やけど『絶対打ったる』があまりに先行してしまうと、あんな簡単な配球にまんまとやられてまう」
コーチ 「紙一重なんですけどね」
先生  「シーツに出してほしい根性は赤星とは全く逆でな」
コーチ 「はい」
先生  「あの場面で『外に逃げる球を待つ』という根性や」
コーチ 「スライダーを待ってライトに向かって思いっきり振る。100点が右中間を抜くあたり、打ち損じてもライト前のポテンがあるかもしれない。仮にライトフライやファーストフライでもアニキまでまわる」
先生  「これは結果論やないでな。散々こんなシーン見てきてるわけやから、ダブルプレーを避けるのって消極的なやり方ばっかりやない。スライダー待って思いっきり右向いて打つのは十分に気持ちのある打撃やと思うもん」
コーチ 「それができるはずの選手ですからね」
先生  「赤星が走るまで待ったりとか、そういう気配りまでできる状態やないから、そんなことは言わん。ああいう場面はとにかく右向いて思いっきり振ってほしい」
コーチ 「とにかく、1回裏の攻撃は赤星が完璧な出塁をするも、シーツがストレート狙ってるのバレてシュートに詰まってセカンドゴロ併殺という最悪のスタートだった、と」
先生  「そして、悪い流れに拍車をかけたのが」
コーチ 「矢野でしたね」
先生  「矢野ファンの女性方には申し訳ないけど」
コーチ 「こういう流れになった時の矢野はほんまにダメな日があるんですよね」
先生  「それが今日やった」
コーチ 「杉山の今日のいい球はストレートとシュート。初回にアレックスに投げたシュートや、新井に投げたストレートはむちゃくちゃ良かったです」
先生  「チームの状態もあるし、なんとか守備から乗っていきたかった2回の表やったわけで」
コーチ 「勢いつけるなら、当然ストレートでガンガン押していくべき場面やったと思います」
先生  「杉山はそれだけの球投げてるように見えたしな」
コーチ 「ところが先頭の栗原に対して、何か『かわしていこう』という乗れないリードを始めました」
先生  「結果は栗原が打ち損じてくれてセンターフライ」
コーチ 「さぁ、仕切りなおしという前田の打席で初球ストレート。これがまた低目のいい球で、よっしゃーって感じやったんですよね」
先生  「結果的にその球と同じ軌道からフォークボール落として引っ掛けさせてファーストゴロや、完璧な内容やった」
コーチ 「で、次の嶋にセンター前打たれたのもまぁ、際どいとこついてカウント悪くなってしまったからしゃあない感じでそれほど問題はないと思ったんですが」
先生  「2アウトで8番の倉。問題の場面や」
コーチ 「『2回を9番まで回さない』守る上での鉄則ですから、ここは倉をしっかり打ちとって、流れを阪神に持ってきたかった場面」
先生  「今日の杉山の球威やったら、十分に打ち取れたはずやった」
コーチ 「でも矢野がなぜかかわしにいこうとするんですよね」
先生  「初球、二球目ともにスライダーが外に外れて0−2」
コーチ 「で、ストライク取りに行ったストレートをセンター前に打たれて黒田まで回してしまった」
先生  「何か後手後手に回っているって印象やねんな」
コーチ 「杉山は矢野のサインに全く首を振る気ないですけど、正直投げたいタイミングで投げたい球種じゃなかった感じはありましたよね」
先生  「チームの調子ええ時は、素晴らしいリードしはんねやけどなぁ」
コーチ 「黒田の当たりも危なかったですしね」
先生  「杉山とシーツの間にボテボテのゴロが飛んで、一瞬どっちも捕りに行かんかったからな。緩慢に見えたけど、溌剌さを生むような配球でなかったことは確かやと思う」
コーチ 「ただ、今日は杉山が矢野を救いましたよね」
先生  「せや、よう投げた」
コーチ 「杉山直久というピッチャーが、なんとかかんとか現在ローテーションの中で投げられているのは、もちろん矢野が育てたからというのももちろんあるわけで」
先生  「育ての親の矢野がアカン日に、杉山がそれを救う」
コーチ 「いい流れになってきたようにも見えました」
先生  「先にそっちの話をするとな」
コーチ 「はい」
先生  「3回表は1アウトから東出に内野安打で出塁を許すとっからピンチになったけど」
コーチ 「そうでした。インコースのストレートに詰まってヒットコースに飛んでいった当たりでしたね」
先生  「追い込んでから、明らかに東出はファールを打ちに来てたわけや」
コーチ 「ですね。赤星のそういう時とそっくりでした」
先生  「実際4回の赤星の打席で黒田はカウント2−3から外のストレートかシュートで空振り三振取ったんやけど」
コーチ 「ええ」
先生  「追い込まれてカットしに来てる東出に対しては、やっぱ外やったと思うねん」
コーチ 「低目のフォークボールをファールさせて、その後、低目のストレートを見逃し三振っていうのが理想ですよね。赤星の三振もこういうのが多いですし」
先生  「やけど内側に投げさせて詰まってヒットになった」
コーチ 「もちろんアンラッキーな要素もありますが、ベストの選択とは思いにくかったですよね」
先生  「で、アレックスに対して、一打席目のシュートがあまりに良かったから、その残像でスライダー使うならあの初球やったと思ってんけど」
コーチ 「またシュート、シュートで甘く入ってレフト前」
先生  「あそこは、杉山がちょっと無理して投げてる感じが出たかなぁと思った」
コーチ 「確かにそうでした」
先生  「やけど、矢野のいいところは」
コーチ 「はい」
先生  「ピンチになったら開き直っちゃったりするところやねんな。それが結構いい結果になったりする」
コーチ 「そういうとこありますよね(笑)」
先生  「1アウト1塁2塁で栗原。初球、シュートでファール打たせて、あとは全部ストレートで空振り三振」
コーチ 「特に三振取った最後の球は、今日の杉山のベストボールでした。黒田に劣らない素晴らしい速球でした」
先生  「で、2アウトになって、一番イヤな2000本安打目前で充実しまくってる天才前田」
コーチ 「相手は天才ですからいろいろ考えてもしゃあないんですけど」
先生  「ちょっといろいろ考えてたよな(笑)」
コーチ 「やけど、前田の方が予想以上に最初の打席の凡退を引きずってくれてたみたいで、初球の甘いシュートを見送ってくれたんですよね。助かりました。フォークボール待ってたんですかね?」
先生  「たぶん、そんな感じやったけど」
コーチ 「でまぁ、なんとかレフトフライ。アニキ、ナイスキャッチで、なんとかピンチを凌いだ、と」

先生  「で、4回もそんな感じが続くんや」
コーチ 「果てしなくピンチの連続でした」
先生  「7番からやったから、『三者三振!!』みたいなことも十分考えられて、そういうのを狙っていい場面やったけどな」
コーチ 「先頭の嶋をスライダー、スライダー、まっすぐでサードフライ。無難に打ち取ります」
先生  「悪くはなかった」
コーチ 「でも、また倉のところなんですよね」
先生  「初球のスライダーかカーブか、狙われて2ベース」
コーチ 「ピンチで栗原にした投球をすれば絶対打ち取れるやろうに、なんでか倉をかわしにいこうとする矢野」
先生  「裏目に出てたよなぁ」
コーチ 「で、黒田にあっさり進塁打打たれて2アウト三塁」
先生  「梵、東出と続くところ内野安打でも一点やし、イヤな雰囲気あったよな」
コーチ 「さらに梵が、内側のシュートに微動だにしなくてね」
先生  「正直ヤバイと思った。ボールがよう見えてる雰囲気があってんな」
コーチ 「ところが、ここで杉山がファインプレーでした」
先生  「たぶん、梵の感じを察したんやろうけど、自ら歩かしたように見えた」
コーチ 「際どいところついていくよりも、もう、ボール球投げてる感じでしたもんね。インコースのボールばっかりやったから敬遠じゃなかったと思うんで、たぶんあれは杉山の意思やとぼくも思いました」
先生  「で、東出勝負」
コーチ 「カープサイドから見れば、チャンスに東出」
先生  「阪神で考えると、チャンスで赤星という場面やと考えると、ここは力勝負でこられるんが一番イヤやねんよな」
コーチ 「初球からはあんまり狙わないですから、追い込まれてガチッて音のセカンドゴロで赤星俯きながら走ってる姿とかよくありましたよね」
先生  「だから、こここそ力勝負と思ったけど、矢野はまた初球に変化球やった」
コーチ 「そういう場面でかわしにいってなかなかストライク取れないですよ。杉山は下柳先輩とは違うピッチャーですから」
先生  「ほんで0−2になって、ストレートやったけど」
コーチ 「東出が力負けしてショートゴロ」
先生  「ここもなんとか杉山が踏ん張った場面やったな」

コーチ 「しんどいけど5回もいきますか?」
先生  「失点したイニングやな」
コーチ 「アレックスをサードゴロで1アウト。これは良かったんですよね」
先生  「ほんで、新井にホームラン打たれたらあかん丁寧なフォアボールこれもまぁ良しや」
コーチ 「ところが次の栗原の場面で」
先生  「また矢野や」
コーチ 「エンドランあるかも知れない、ってバッテリーも警戒してたんですよね。牽制とか挟んで」
先生  「タイガースやったらアニキが一塁で林クンとか桜井でエンドランは絶対ないけど、ブラウンさんはそういうことやってくる人やからな」
コーチ 「まったく無警戒やったらまだ分からんこともなかったんですけど、『エンドランあるかも?』って場面で投げた球が、真ん中高目のストレート」
先生  「エンドランのサイン出てる時にこれ以上ない打ちやすいコースと球種やった」
コーチ 「エンドランの時は絶対空振りしたらあかんから、ストレートにタイミング合わせるじゃないですか。しかも最悪ボテボテのゴロでもいいから、ポイント前にして、さらに右向いて打つわけですから、あのコースほど打ちやすいコースはないわけですよね」
先生  「そういう体制でバット出したら、セカンドの頭にライナーが行くんよな」
コーチ 「矢野がもちろんそのことを知らないわけはないですから、要するに『あるかも』と思ってるだけで『でも、ないと思う』っていう中途半端な姿勢やったように思うんです。初戦のダブルスチールの時も感じましたけど」
先生  「あの時もなんとなくセカンドに投げてしまったもんな」
コーチ 「エンドランを警戒するなら、一球外したっていいわけで、新井の足を考えれば、スライダーで空振り取って盗塁決められる可能性もそんなに高くない」
先生  「真ん中高目のまっすぐは、あかんかったなぁ。。」
コーチ 「で、1アウト1塁3塁」
先生  「前田の当たりはいい当たりやったけど」
コーチ 「葛城の正面で、だけどファーストミットからボールが出なかった」
先生  「この間の藤原もそうやけどあれはまぁしゃあないよな」
コーチ 「ヒットにならなかったことが御の字と」
先生  「ほんで、嶋にスライダーを大飛球」
コーチ 「桜井、よう捕りましたよね」
先生  「解説やった福本さん、走塁と守備の話になると急に厳しくなるから、捕って当たり前みたいに言ってたけど、あれは超ファインプレーやでな。赤星を基準に考えたらあかんわけで、あれは桜井ほんまによう捕った」

コーチ 「ほんまに今日は、杉山が矢野を救った超ナイスピッチング
やと思いました」
先生  「これをきっかけに矢野が復活してくれることを願うばかりや。明日から頼んだでー!」

コーチ 「で」
先生  「せやな」
コーチ 「桜井のホームランと、決勝タイムリーは」
先生  「こんなにも大きな憂鬱をぶっ飛ばした、とてつもなく大きなバッティングやった」
コーチ 「その後もシーツや、藤本のエラーもあったし」
先生  「まだまだ時間かかりそうやけども」
コーチ 「とにかく桜井がチームを救った」
先生  「ホームランはストレートを」
コーチ 「三塁打はシュートを」
先生  「それぞれ、一点の曇りも無く、『来るはずや』と信じてバットを出して行った桜井」
コーチ 「今こそ必要なことは、その曇りのなさなはず」
先生  「岡田さんが頑なに策を講じず『打て』を繰り返すのは」
コーチ 「この曇りの無さをチーム全体で共有できることが一番強いと信じてるから」
先生  「だから打て、信じて振り抜け」
コーチ 「まずはそれを最も経験の少ない桜井が体現してみせた試合」
先生  「鳥谷はバット振りまくって調子を取り戻せ」
コーチ 「シーツは右向いて思いっきり振る」
先生  「打席での矢野は打てなくてもいいから粘り強さを」
コーチ 「関本はもっと自信持っていいんやで」
先生  「最も憂鬱に陥りやすいタイプかに見えていた赤星は強い気持ちでそれを克服して見せたやないか」
コーチ 「関本は赤星の姿を見てたはずです」
先生  「葛城も守備のミスを取り返そうと必死になって力みそうなところ、なんとか踏ん張って逆方向に二本ヒット打ってる」
コーチ 「シーツに一番必要なことを葛城が体現してくれました」
先生  「たとえ打てなくてもアニキはやっぱり簡単にアウトにならん」
コーチ 「矢野の打席にその姿を」
先生  「そうやって、何かが動き出した今日」
コーチ 「桜井がぜんぶまとめて『勝利』へ導いた」
先生  「久保田は不運な面が重なったけど、DJFKは今日もナイスピッチング」
コーチ 「一度完全にはまってしまったから完璧な試合はなかなかできないかも知れないけど」
先生  「こういうゲームを続けていくうちに、一人また一人と蘇生していけばな」
コーチ 「シーズンが終わる頃に最高潮が来るかもしれない」
先生  「桜井そのきっかけを作ってくれた」
コーチ 「だから今日は桜井と叫ぼう」
先生  「そこからまた、始まるんや」


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posted by コーチ at 00:47| Comment(2) | TrackBack(1) | □ 桜井 広大 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>矢野ファンの女性方には申し訳ないけど
ギャハハ♪気にしないでください (笑)
私だって、満塁で矢野にまわさないで(≧△≦)っていつも思ってますから。
↑ ほんとに矢野ファンなのでしょうか

そうか・・・昨日は杉山が矢野を救ってくれたんですね。
素人目にそうは見えないのは、杉山が普段からかもしだしてるユルユル感のせい? (笑)
そんな杉山が昨日の経験を生かして、矢野のサインに首を振って自分が投げたい自信のある球でビシッと抑えてくれる日がきたら、(一応;)矢野ファンとしても嬉しいです。

そうなるうえで、昨日の勝ちは大きかったんだなー。
まさに桜井さまさまです。
さーCRY!です (笑)
Posted by mikaringo at 2007年08月31日 14:58
>mikaringoさん

記事にはああ書いたんですが、矢野さん、ちょっとしんどそうかなって心配なんですよ。ずっと見てはるmikaringoさんから見てどうなんでしょうか?

ああいう顔の時って、何が原因なのか思い当たるところがあれば教えてもらいたいです。

他のブロガーさんの記事を見てても、杉山が良かったって思ってたのはきわめて少数派でしたので(他に見あたらなかった)、正直焦りましたが(笑)、良かったと思ったんですよね。ビシッビシッじゃないけど、3回くらいでそうなる可能性のある球の走りだったと思いました。

よくおさえたと、とても偉かったねって思いました! 栗原を三振取った場面は珍しく吠えてましたね。

とにかく矢野さんの復調をぼくも非常に待ちわびてます。あの顔でゲームセットはたまらないですもんね。
Posted by コーチ at 2007年09月01日 09:51
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Tracked: 2007-08-31 06:05
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