2005年10月01日

福原がいい顔でいてほしい

コーチです。

優勝の余韻はいったいいつまで続くのでしょうか?
もう、よいんよいんよいんよいんしています。

そんな中、昨日は順番どおり福原が先発。
あの大騒ぎの翌日の先発投手というのも大変な仕事です。
昨日は、なんとか投げただけで評価したい。

しかし、福原。。。

昨日は、宴の後ということで随分仕方がない面もあったけど、
根本的に解決していないのが、
「先発投手としてのリズムを忘れてしまった」
ということ。

一度そっちがわにシフトしてしまったらなかなか戻らない的なことを、
シーツ不在の時のアツに凄く感じました。
一度代打のスイングになってしまったアツが、
なかなか、「スタメン3番」としての自分を掴みきれない。

福原、凄くよく似ていると思います。

ちょうど1ヶ月ほど前になりますが、一度リリーフに回った福原。
JFFKなんていわれている時期ありました。
甲子園のドラゴンズ戦辺り。
これがまた、水を得た魚のごとく、
いきいきとリリーバーをこなしていたものだったと記憶しています。

一度リリーバーも経験していた福原。
体内のリリーフ濃度が上がってしまったんだと思います。
そして、もともと適性のあるリリーフに対して体が反応してしまった結果、
一度覚えたはずの先発投手としてのリズムが、いまいち分からなくなってしまった。

それ以降、必死に手探りで「どんな風だったっけ?」と
探している感じが、JFFK以降の福原。

前半戦最後の横浜戦あたりは、抜群の安定感。
一度掴んでいたはずの「先発リズム」。
でも、一度掴んだだけに余計にタチが悪い。

なかった感覚を新しく得ようと努力するほうがやりやすい。
あったはずの感覚を取り戻す、これって本当に難しい。

さて、福原をどうするか?

来年以降も考えれば、日本シリーズも先発がいいと思う。
ただ、来年のことは来年考える、とにかく今年日本一!!というのであれば、
短期決戦で4勝を考えた時、JFFKという考え方はありだろう。
先発投手は5回でいい。

福原がリリーフに回った時に大きかったこと。
ドラゴンズ戦。
荒木、井端の技術では抑えにくい打者に対して、
5回、6回という辺りにもう一人力で抑えれる投手が加わる。
ソフトバンクなら大村、川崎。
ロッテなら小阪、西岡、堀。
この辺りに福原をぶつけられるメリットは非常に大きい。
大きいけど・・・

ただ、来季以降も先発という考えならば、先発して抑えるにこしたことはないけど・・・

頑張れ、福原。

日本シリーズの展望で、どうしたって注目されるJFKとアニキ、今岡の4番5番。さらに赤星の足。

ただ、それと同じくらいキーを握るのは、注目されにくい先発投手。
注目されにくいだけに、余計に鍵になる。

頑張れ、福原。
とにかく、福原がいい顔できるシリーズになれば日本一は目の前なんだ。
福原がいい顔。福原がいい顔。
そのことばかり考えてこれから過ごそう。

個人的に、日本シリーズは先発でいってほしい。
一年間それで頑張ってきたんだから、最後までそれでいってほしい。

福原はうまくいかないことが多い不器用な人。
だからこそ、とても好きだ。
とにかくいい顔でマウンドを降りてほしい。
それだけだ。

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posted by コーチ at 08:52| Comment(6) | TrackBack(3) | □ 福原 忍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

似たものどうし

先生  「え〜昔から、世間に自分そっくりなやつが7人はいると申しますが。。。」
コーチ 「あ、落語ですか?」
先生  「似てる部分ってのは、顔だけではないんでございますなぁ」
コーチ 「ほぅほぅ」
先生  「性格や、趣味趣向、あと職業によっちゃ投球内容なんかもそっくりなんていうこともございまして」
コーチ 「投球内容?」
先生  「10勝してるが、11敗」
コーチ 「はいはい」
先生  「153個の三振を取って、これはリーグ2位なんでございますが、同時に92個の四死球を与えちまってる。こちらは2位に大きく水を開けた、ぶっちぎりのトップでございます」
コーチ 「カープの大竹のことですね」
先生  「ストレートもスライダーも、うまくいく時は、もう手がつけられないほど素晴らしい球がいくんでございますが、ちょっと歯車を狂わせますとまるで別人のようになってしまうわけでございます」
コーチ 「なるほどなるほど」
先生  「自分で自分の首をしめると申しますかね、しっかり投げなきゃ、しっかり投げなきゃ、そう思えば思うほどに、体のほうが硬く動かなくなってしまうんですなぁ」
コーチ 「おっしゃるとおり」
先生  「で、そんな鯉の投げ手、大竹とそっくりの投手が、虎の投げ手にもいるんでございます」
コーチ 「よ!8勝14敗!!」
先生  「私なんぞは、昨日の試合を見ていましても、どうにも鯉の大竹が虎の福原に見えてしまいまして、なんとも複雑な心境でござったわけなんでございます。あと、亜米利加のほうにYABUなんていう投げ手もおりますなぁ」
コーチ 「確かに似てる」
先生  「素晴らしい才能を持ちながら、しかも努力も重ねているのに、本番でチカラを出し切れない」
コーチ 「ほんまに、その通りです」

先生  「あなたはどうですか?」

コーチ 「え?」
先生  「おとといの福原、昨日の大竹を見たあなたは何を感じましたか?」
コーチ 「えっと・・・」
先生  「一生懸命頑張っているのに、仕事でなかなかうまくいかない。うまくいかなくなると自分で墓穴を掘って、自分からどんどん崩れていってしまう。そんな人はあなたではないですか?」
コーチ 「・・・」
先生  「私がそうなんでございます」
コーチ 「え?」
先生  「せっかく準備していった授業のレジュメ。ほとんど徹夜で作るときもございます。ここであれを言おう、ここで少し間を取ってちょっと息をぬいてから、話をきかせよう」
コーチ 「はい」
先生  「毎日、試行錯誤の連続でございます」
コーチ 「なるほど」
先生  「でも、それが満足に発揮できる授業など10回のうち5回あればいいほうで、いつも生徒に迷惑をかけてしまったと、自戒の念を持ってしまうわけでございます。するとまたその自戒が自戒を呼び、切り替えて次、と思いはするのですが、どうしても失敗してしまった場面が脳裏をよぎってしまいまして」
コーチ 「分かります・・・」
先生  「私は、大竹投手や福原投手が他人のようには思えないのでございます」
コーチ 「そうですね、ぼくも感じるとこあります」
先生  「ですが、大竹投手も福原投手もこれから長きに渡って自身との格闘を見せてくれるのでしょう」
コーチ 「そうですね」
先生  「私は時に、その姿に勇気づけられ、その姿を自分に投影し身を戒め、ともに戦っていきたい、そう思っております」
コーチ 「素晴らしい!!あんたの生徒は幸せもんだよ!!」
先生  「昔の人の中には面白いことを考える人がおりまして。まんじゅうを食べたいがゆえに、わざと“まんじゅうが怖い”そんなことを申して、周囲がまんじゅうで怖がらせようと、まんじゅうを枕元に並べたところ、“まんじゅう怖い、まんじゅう怖い”と言いながら、むしゃむしゃまんじゅうをほうばった、そんな人がおったそうです」
コーチ 「はいはい」
先生  「数年後、ある同僚が、福原にこう尋ねます」
コーチ 「なんでしょう?」
先生  「おい福原、おまえ怖いもんなんだ?え?オレかい?オレは…」
コーチ 「はい」
先生  「自滅が怖い◎」


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posted by コーチ at 06:31| Comment(0) | TrackBack(1) | □ 福原 忍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

だから大丈夫なんです

先生  「嗚呼!嗚呼!雄々!雄々!」
マスター「先生は、阪神が負けた日はずっと泣いてますなぁ」
先生  「雄々!雄々!」
マスター「おぉおぉを、雄々って泣く人は初めてです」
先生  「だって、マスター悔しいやないですか。あんなに一生懸命投げてた福原が浮かばれへん」
マスター「まぁ、確かにそうなんですけど、それを言うたらこの間の中日戦、野口だって同じですわ。野口かてすごいいいピッチングしてたのに負けてもうた」
先生  「まぁ、そうですわね・・・」
マスター「でもね、今の阪神は大丈夫です」
先生  「何でですか?」
マスター「矢野が物凄い申し訳なさそうな顔してましたもん。矢野だけやなくて、福原のときに打てない自分たちを、全ての野手が自覚している感じでした。そういうチームは強いです。素直に“福原、ゴメン”って言えるチームは大丈夫です」
先生  「そうですねぇ・・・」
マスター「今の巨人、なんでボロボロか分かりますか?」
先生  「思うことはいろいろありますけど、今はようまとまりませんわ。マスターの意見きかせてもらえますか?」
マスター「みんなが同じこと考えられないんですよ」
先生  「といいますと」
マスター「福原の投げる試合で打てなくて申し訳ない、今の阪神はみんな同じことが思える」
先生  「そうですなぁ」
マスター「でも今の巨人はね」
先生  「はい」
マスター「例えば昨日の試合でね、巨人4点ビハインドの場面です。ローズがライトオーバーのヒット打ったシーンがありましたよね」
先生  「はい、ありましたありました」
マスター「完全に、ツーベースコースやったのに、ローズ余裕で一塁に止まって、ウッズと楽しそうにしゃべったんです」
先生  「はい」
マスター「全く走る気がない」
先生  「そうですね。もう、勝つ気がないってことですわね」
マスター「そうなんです。ローズ本人がそういう選手というより、ローズがそういう状態になってしまっているってところが、今の巨人を象徴していると思うんですけどね・・・まぁそれはいいです」
先生  「はい」
マスター「次の回です」
先生  「ええ」
マスター「堀内監督は、先発の工藤を諦めて、久保を出してきました」
先生  「はい」
マスター「久保って、少なくとも敗戦処理のピッチャーではないですよね」
先生  「そうですね。勝ちゲームで使いたいピッチャーですわ」
マスター「堀内監督は、まだ勝つ気でおったんですわ」
先生  「だから久保への継投を決めた」
マスター「でも、その矢先ですわ」
先生  「ローズの怠慢プレー」
マスター「チームがほんまにちぐはぐなんです。“最後まで勝とうとする”という基本的な意識さへ共有できない」
先生  「なるほど」
マスター「比べて、タイガースは大丈夫や思いませんか?」
先生  「そうですなぁ」
マスター「打てなくて福原に申し訳ない。負けて悔しい」
先生  「共有できてる感じがします」
マスター「これって、簡単なようでてとても難しいことですよね」
先生  「おっしゃるとおりや思います」
マスター「勝負ごとは、相手あってのことなんで、向こうのピッチャーがええピッチングしたらそら、なかなか打てません。こっちにミスが出ることだって当然あるでしょう。それはどこのチームやって同じことやと思います」
先生  「そら、そうですなぁ」
マスター「はな、最終的に何が勝敗を分けるかって言うと」
先生  「はい」
マスター「意識を共有できたその量と質なんだと、思うんです」
先生  「なるほど」
マスター「1点負けてる最終回、先頭の今岡が三塁線にツーベース打ちました」
先生  「はい」
マスター「次のスペンサーに何を期待しますか?」
先生  「進塁打です」
マスター「チーム全員が、“頼む、スペンサーセカンドゴロを打ってくれ”って思ってる」
先生  「はい」
マスター「そこでスペンサーがね」
先生  「はい」
マスター「自ら、送りバントを決めるんです」
先生  「あぁ、なんか泣けてきました」
マスター「意識の共有です。とても質の高い」
先生  「ベンチに帰ってきたスペンサー、抱きしめたいですもんね」
マスター「そしたら、次の矢野は」
先生  「はい」
マスター「打つでしょ?」
先生  「はい!」
マスター「そういう場面で矢野って打つでしょ?」
先生  「はい!!」
マスター「だから同点になるんです」
先生  「その通りです!」
マスター「これが“打線”や思うんですわ」
先生  「そうですなぁ」
マスター「今のタイガース、このイメージ十分湧きますやろ?」
先生  「はい、むっちゃ湧きますわ」
マスター「だから、大丈夫なんです」
先生  「そうですなぁ。なんか気持ちがほぐれましたわ」
マスター「私たちは、そのチームを信じて、心から応援するだけですわ」
先生  「そうですなぁ・・・」
マスター「そしたら改めて」
先生  「はい」
マスター「素晴らしい空気で戦い続けるタイガースが」
先生  「明日からも変わらぬ素晴らしいものであることを信じて」
マスター「乾杯!!」
先生  「それと福原」
マスター「ナイスピッチング!!」


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posted by コーチ at 10:12| Comment(5) | TrackBack(11) | □ 福原 忍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

それが福原忍

コーチ 「せやけど昨日の阪神は、ええ試合でしたなぁ」
先生  「せやなぁ。ヤクルトの方も“古田さんの分まで”みたいな気持ちがよう出て見てて気持ちのええ試合やった」
コーチ 「福原も川島もええピッチングでしたわ」
先生  「せやな、昨日は2点しか取れへんかったけど、チャンスで打てへんかったというよりも、川島がよう抑えたって感じやったからな」
コーチ 「ええ試合でしたわ」
先生  「ところでなオレふと思ったんやけどな」
コーチ 「何です?また初芝のことですか?」
先生  「ちゃうがな、オレかてそない初芝のことばっかり考えてへんで。ちゃんと初芝以外のことも考えとる」
コーチ 「ほな、今日は何ですか」
先生  「オレな、寝る前にな、福原の髪型ってどんな髪型やったかな?って思って寝られへんかったんや」
コーチ 「それ他のとこで言ったらダメですよ。友達、失いますよ」
先生  「何でやねん。思い出そうと思ってることが、なかなか思い出されへんねんで、寝られへんくなるやろが」
コーチ 「思い出そうとしてる内容に問題があるんです。髪型て」
先生  「せやけどおまえ、福原の髪型どんなんか思い出せるか?」
コーチ 「そない言われたら、困りますなぁ」
先生  「せやろ、オレあんなに福原のこと見てるのにやで、福原の帽子とったとこイメージできひんねや」
コーチ 「確かに、それは僕もそうですわ」
先生  「井川の髪型はよう知ってんねや」
コーチ 「貴乃花の髪型と同じ意味合いで有名ですからね」
先生  「せやけど、井川と同じくらいの回数見てるはずの福原の髪型を思い出されへん」
コーチ 「はい」
先生  「それで、オレ調べてみたんや」
コーチ 「髪型をですか?」
先生  「せや」
コーチ 「・・・・・・」
先生  「これなんやけど(カバンからスポーツ新聞の切り抜きを出す)」


fukuhara.jpg


先生  「微妙やろ」
コーチ 「なんか、困ってしまいます」
先生  「オレらな、思い出されへんかったことの答えを目の前にしてるんや」
コーチ 「はい」
先生  「でも、なんや、この微妙な思いは!モヤモヤした憤りは!」
コーチ 「せ、先生?」
先生  「微妙な髪型や!」
コーチ 「先生、立ち上がらんといて下さい。人が見てます」
先生  「なんや、オレが福原の髪型を思い出されへんかった理由はあれか?オレの中の潜在意識が無意識のうちに、福原の髪型を“微妙すぎる”とみなし、反射的に記憶から削除していたってことなんか!!」
コーチ 「先生、それは違います」
先生  「福原ー!!」
コーチ 「先生」
先生  「すまん、分かってるんや。答えを前にして、あまりにどうしてええのんか分からんようになってもうて・・・」
コーチ 「僕、先生のそういうとこ好きです」
先生  「ありがとう、そない言ってくれるのはコーチだけや」
コーチ 「違います。あの人かてそうです」
先生  「マスター!」

マスター「話は伺ってましたよ」
先生  「熱なってもうて、恥ずかしいですわ」
マスター「いやいや、なんか私が見てるには先生と福原のピッチングはどことなし似てますなぁ」
先生  「ぼくと福原が?どういうことです?」
マスター「なんかね、気持ちええくらいにまっすぐなんですわ。先生も福原が投げてるとこ見て思うときないですか?そない一生懸命に投げんでもええないかって。もっと力抜いて投げたらええやないかって」
先生  「ありますあります。というより、いつもそうですわ」
マスター「でも、先生、それが福原なんですよね。不器用で融通の利かないところ」
先生  「はい」
マスター「先生そっくりです。で、私なんかは先生のそういうところがとても好きで付き合ってる感じなんです」
先生  「マスター・・・」
マスター「福原の髪型もそうなんじゃないんですかね?きっと一生懸命なんですよ。一生懸命すぎて、結果的によく分からない感じになってしまった」
先生  「それが福原ですわ」
マスター「先頭打者にフォアボール、次の打者が送りバントでピッチャーエラー」
先生  「ノーアウト一塁二塁です」
マスター「ワイルドピッチで二塁三塁」
先生  「福原です」
マスター「しかしここから三振、三振」
先生  「ツーアウト二塁三塁」
マスター「このまま切り抜けるかと思ったらフォアボールで満塁」
先生  「はい」
マスター「でも、結局最後は今岡のとこにサードゴロで無失点です」
先生  「マスター・・・それが、ぼくですか・・・」
マスター「福原の髪型ってなんかこんな感じちゃいますか?」
先生  「あ、髪型の話ですか」
マスター「いやいや、私はそんな福原も先生も大好きなんですよ」
先生  「ありがとうございます!」
マスター「そしたら、改めて、真っ直ぐすぎて融通の利かない先生と」
先生  「福原のナイスピッチングに」
マスター「乾杯!!」

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posted by コーチ at 09:32| Comment(5) | TrackBack(23) | □ 福原 忍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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